☆受賞作の一覧はこちらです
11/16(日) Novel Jam2025贈賞式の見学に行ってきました。スタッフをやったバイト代の代わりにリクエストしたのです。
まずはデザイン、新潟のNovel Jamの賞の発表、特別賞の発表、小説の賞、チームへの賞の発表でした。
その後、「アフタートーク」という、各作品に触れる審査員のトークという流れでした。
noteで、各参加者さんがいろいろこの日のことを書かれているので読んでも楽しいかと思います。
私が覚えていて、感じたことのみ書いていきます。
なお、小説は、今回は一切購入・読んでいません。
理由は、今回はクラファンに参加していないのと、読みたいものだけ買いたいなと思ったからです。
○デザイン
いいなと思っているものは受賞。良さがわからないもの(すみません)も受賞。
私が良いと思ったものはものは、スタイリッシュでかっこいい、フォントのデザインがいいと感じました。
良さがわからないものは、タイトルの文字が同系色の背景に埋もれていてわかりにくかったです。あと、文字の配置に規則がなく、不安定に思いました。
○特別チーム賞
沖縄は編集さんが素晴らしいとのことでチームで賞をもらっていました。
○新潟のNovel Jamの賞の発表
賞の発表と、理由。今回は北海道・東京・沖縄のNovel Jamだったので、新潟のNovel Jamの賞が発表されたのはちょっと謎です。内容は3万字か2万字だったかと思いますが、なんで??と、よく分からないうちに解説があり話を聞いていませんでした。
○ざっくりまとめ
受賞作品は、
「勝ちに不思議の勝ちなし、負けに不思議の負けなし」で、選考理由を聞いてて面白かったです!
ちゃんとメモしていなかったのでざっくりの印象ですが、
マイナス点ないまたはあっても加点でプラス
という感じです。